TakuroTakuro
← トップに戻る

Blog

日々考えていることや、やってみたことを書いています。

子どもが「AIに聞いてみよう」と言い出した日
考えたこと

子どもが「AIに聞いてみよう」と言い出した日

きっかけはポケモンカードだった。子どもにChatGPTを教えたら、勝手にのめり込んで、学校の疑問まで聞き始めた話。

お客さんにAIの話をしたら、意外な反応が返ってきた
考えたこと

お客さんにAIの話をしたら、意外な反応が返ってきた

サロンでお客さんにAIの話を聞いてみて気づいた、反応の大きな差。怖いと言う人と使いこなしている人の間にあるのは、情報の差じゃなかった。

40代からAIを始めても、全然遅くなかった
考えたこと

40代からAIを始めても、全然遅くなかった

AIは若い人やITに強い人だけのものじゃない。40代から触り始めた僕が、全然遅くなかったと感じている理由を書きました。

AIを使い始めてから、「完璧」を目指さなくなった
考えたこと

AIを使い始めてから、「完璧」を目指さなくなった

完璧に仕上げてから出そうとして、結局何も出せない。AIを使うようになって、その癖がかなり変わった話です。

AIを使い続けたら、言語化の筋肉がついてきた
考えたこと

AIを使い続けたら、言語化の筋肉がついてきた

AIを使うと考えなくなると思われがちだけど、僕は逆でした。使い続ける中で、言葉にする力の方が鍛えられたという実感を書きました。

AIを使うほど、「人に会う時間」の価値が上がった
考えたこと

AIを使うほど、「人に会う時間」の価値が上がった

AIで仕事が効率化されるほど、人と会う時間の意味が変わってきた。美容師として現場に立ちながらAIを使い続けて気づいた、対面の価値について書きました。

AI時代こそ、最後に差がつくのは「書く力」だと思った話
考えたこと

AI時代こそ、最後に差がつくのは「書く力」だと思った話

AIで文章は作れる。でも「人を動かす文章」はAIだけでは書けなかった。ライティング教材を何冊か買った僕が、最後にたどり着いた1冊の話。

AIを学ぶことは、時間を取り戻すことだと思う
考えたこと

AIを学ぶことは、時間を取り戻すことだと思う

副業を考えている主婦の方も、仕事を抱える経営者も、これからAIを学ぶ意味は大きいと思っています。僕自身、4人の子育て、美容師の現場、経営者同士の付き合い、発信を続ける中で、AIが時間を生み出してくれた実感があります。

僕が今、AIの発信をちゃんと始めようと思った理由
考えたこと

僕が今、AIの発信をちゃんと始めようと思った理由

2024年7月ごろからAIに触ってきた僕が、2026年に入ってAIエージェントの実用性を強く感じ、なぜ今あらためて発信を始めるのかを書きました。美容師や経営者の仕事にこそAIは効く、という実感ベースの記事です。