
AIが急に賢くなったり、急にバカになったりする話
毎日触っているからこそ気づいた。AIモデルは昨日と今日で性能が変わる。「課金×毎日×情報追う」の3点セットを持っている人だけに見える景色があります。

Claude Codeの始め方。非エンジニアの僕が最初にやったこと全部書きます
プログラミングができない美容師が、Claude Codeをどうやって始めたのか。必要なもの、つまずくポイント、非エンジニアでもやれる理由を全部書きました。

僕がいま一番使っているAIは、ChatGPTじゃなくてClaude Codeです
ChatGPTやGPTsの話をたくさん書いてきたけど、いま僕が毎日いちばん長い時間を過ごしているAIは別のものです。Claude Codeという「一緒に手を動かしてくれるAI」の話をします。

AIを使い始めて、判断のスピードが明らかに変わった
経営者は毎日判断の連続。AIを使うようになってから、迷っている時間が減って判断が速くなった実感と、その具体的なやり方を書きました。

AIを使い始めてから、メモの取り方が変わった
AIを使うようになって、メモの取り方がガラッと変わりました。雑でいい、量を出していい、あとで整理すればいい。そう思えるようになったら、頭の中がかなりスッキリした話です。

AIホールディングスをやめて、「スキル化」に切り替えた話
仮想チーム32人のAIホールディングスは面白かった。でも実運用で壁にぶつかり、もっとシンプルな仕組みに進化させた話。

AIに「ダメ出し」してもらう使い方が、いちばん伸びた
AIに何かを作ってもらうより、自分が作ったものにダメ出ししてもらう方がずっと成長できた。その使い方について書きます。

ChatGPTに課金する価値はあるのか、2年使った僕の結論
無料でも使えるChatGPT。でも課金したら何が変わるのか。2年近く使い続けて、合計100万円近く使った僕が、正直に書きます。

美容師1人で、AIホールディングスを回すようになった
1人で店をやっている僕が、32人のAIチームを事業ごとに動かす形に変えました。春に見えてきた、今の仕事の全体像を書いています。

AIに任せていいことと、自分でやるべきことの線引き
AIを使い始めると「どこまで任せていいんだろう」って迷う瞬間が来ます。僕自身が失敗しながら見つけた、任せるところと自分でやるところの線引きを書きました。

AIのおかげで「やめること」を決められるようになった
AIというと「できることが増える」イメージが強い。でも僕にとっていちばん大きかったのは、やらなくていいことが見えるようになったことでした。

「人格を渡す」って、具体的にどう書けばいいの?
AIに人格を渡すと精度が上がる。それはわかった。でも実際、何を書けばいいのか。よく聞かれるこの質問に、自分なりの答えを書きました。

美容師の僕が、自分の「分身」をテキストファイルで作った話
AIにそれっぽく書かせるより先に、自分の仕事そのものを渡した方が変わりました。サロンの方針や判断軸をテキスト化して、返ってくる言葉がどう変わったかを書きました。

AIが書いた文章の「AI臭さ」を消すまでに試したこと
この文章も最初はかなりAIっぽかったです。実際に書かせて、直して、崩して、やっと見えたのは、制約より先に人格を渡す大事さでした。

仕事終わりの2時間で、ホームページの叩き台とフレームワークが出来上がった話
サロンの仕事が終わった19時から、AIと一緒にホームページのリニューアルに着手。チーム編成、SEO対策、導線設計を全部クリアにして、2時間後にはフレームワークまで完成。僕が毎日AIをどう活用しているか、そのまま書きました。

毎回プロンプトを手で書くのがめんどくさくなって、GPTsで自動化した話
前回まででプロンプトの5要素は使えるようになりました。でも毎回手で書くのは正直めんどくさい。その壁を越えるきっかけになったGPTsと、自作したプロンプトメーカーの話です。

僕のGPTs活用法。仕事の中で実際にこう使ってます
GPTsって難しそうに見えるけど、僕の使い方はかなり地味です。仕事の中で実際に使っている3つの場面と、手作業だった頃との違いを書きました。

5つの要素を「知っている」と「使える」は、まったく別の話だった
プロンプトの5要素を知っても、実際に書こうとすると手が止まる。その壁を超えるために僕がやったことと、ビフォーアフターの実例を書きました。

「役割を与えると精度が上がる」の、その先の話をします
ChatGPTに役割を与えると精度が上がる。これは多くの人が知っています。でも実は、プロンプトには他にも「入れるだけで結果が変わる要素」がいくつかあります。今回はその全体像を、実例つきで解説します。

ChatGPTへの聞き方ひとつで、返ってくる答えは全然変わる
AIにうまく聞けない人と、うまく引き出せる人の差はシンプルです。特別なテクニックじゃなくて、ちょっとした聞き方の違い。実際に使っている具体例を出しながら書きました。

AIに聞く前に、自分の仕事を言語化してみるといい
AIをうまく使える人は、自分の仕事を言葉にできている人が多い。言語化のクセをつけるだけで、AIの返しが一気に変わるという話を書きました。